住宅資金は、教育資金、老後資金とともに人生の三大資金といわれます。
その内教育資金は少しためていますが
老後資金は不動産投資でもして貯めたいところですが
先に土地でも購入しないといけません。
∑q|゚Д゚|pワオォ
その中でも住宅購入は一生に一度とも言うべき大きなお買い物であり、
住宅ローンという多額の借金を抱えることに、誰もが不安であることは当然です。
また、一次取得者に多いのが「何が不安なのかわからないが何となく不安」
という漠然としたイメージで不安が形成され、自己暗示にかかる事です。
誰にも共通するのが、将来のお金に関する不安です。
景気の回復を示す指標がいくつか発表されてきたものの、
生活者にはまだまだ景気回復の実感が薄いのが現状です。
先が見えない中で、高額の住宅ローンを組み、
高額の住宅を購入してよいのかどうか、悩みどころです。
借入額についても、目安値があります。
[公式]年収×0.25×1/12÷3,848×100=借入額の目安
[例]600万円×0.25×1/12÷3,848×100≒3,250万円
年収600万円の方が、年収負担率(年収に対する住宅ローン返済の割合)25%で、
3%の住宅ローンを返済期間35年で利用した場合、
借入金額3,250万円が目安です。
毎月返済額は、[年収600万円×25%×1/12=12万5000円]、
年収600万円の方は3,250万円の借入が可能です。
(*'∇')/゚・:*【祝】*:・゚\('∇'*)